tabesha22 [tabesha]
多部さんは、仕事に学業にプライベートにそれはもう忙しい毎日だろうのに、ちゃんとtabeshaの更新もしてくれています。
なのに、tabesha追っかけの私ときたら、仕事を理由に一月以上もほったらかしにして…。まあ、別に多部さんと違って、誰が悲しむというわけではないのだから…、とそんなことを言ってサボってしまう私は、やっぱりただの怠け者に違いない。こんなことでは、多部さんに合わす顔がない。(って、もともとないわけだけれど…)とにかく反省!
で、tabesha22
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今回の写真は、2代目あっぽ君です。
突然話は変わりますが、このホームページを通じてメッセージをくださっている皆さん、いつも楽しく読まさせていただいてます。ありがとうございますo(^-^)o(あ、もちろんお手紙の方も!)そして、これからも楽しみにしていますので皆さんじゃんじゃんメッセージよろしくお願いします!
しかし、皆さんに訂正しなくてはならないことが起きてしまいました(゚ し_゚ `)……<tabesha20>で載せた初代あっぽ君は、熊じゃなくて犬だったみたいです!!
メッセージをくださった方に指摘していただきまして……。実はその方、初代あっぽ君を作ったぬいぐるみメーカーの方だったんです!兄が生まれて21年間ずっーと家族全員が熊だと思っていました!そのメッセージを読んだとき、かなり驚きました。よくよく見ると、耳が垂れているんですよね((ノ▽≦*) 全然気付かなかった~。指摘してくださった方、本当にありがとうございました! 助かりました☆
あと、あっぽ君の名前の由来が、ジャイアント馬場さんからきてるのかと思っていた方が数名いらっしゃって……本当に皆さんのメッセージ読むの、おもしろいです(=´∀`=) ♪
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ちゃんとファンレターを読んでくれていることがわかって、ちゃんとメッセージを送っていたファンたちには、とってもうれしいtabeshaではなかったでしょうか。私なんか、本人に読まれるなんて思ったら、何も書けなくなってしまいます。ダメだなあ…
それにしてもぬいぐるみメーカーのだれかさんも多部ちゃんファンだったんでしょうね。この頃のtabeshaのページビューを考えたら、なかなかすごい出会いだと思います。多部さんや家族の驚きようが目に浮かびます。
tabesha21 [tabesha]
tabesha21。「その5分前」での写真だけど、ほとんど小学生に見えなくもない。いやいや、まったく、これが4年後には「ちち、つついたら、3千円でっせー」ですからね(笑)
OLやお母さんの役、今度は研修医の役と、確かに大人になったことも実感させてくれるし、純な女子高生役もまだ全然大丈夫だし、女優なんだから当然だろうといえるのかもしれませんが、ムリに演じなくてもちゃんとその役柄にはまってしまうのは、多部さん自身の複雑性(ヘンな言葉だけど)、まあ平たく言えば、大人とこどもの両面性だったり悪魔と天使の両面性だったり乙女と野獣!だったりといった2面性の魅力なんだと思います。だから作品を作る側としては、使いたくなるのは当然というモノです。時に、何が現れるかわからないビックリ箱のような魅力さえあるのですから……。
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だんだん寒くなってきましたね☆
冬が好きで、クリスマスやお正月といったイベント(自分の誕生日もあるし)が大好きな私は、年末の予定を着々と進めています (*´∪`*)
仕事の方は、今は映画『西遊記』の撮影を頑張っています。(アクションが大変なんです (p_・。))
あと、NHKの5分間ドラマ『その5分前』の中で『明日への船出』に出演させていただくことになりまして、竹芝で撮影しました。(写真はその時のです♪)朝早くて本当に眠たかった~ (´□`) 朝の日の光は眩しすぎて目が開きません(-_-) 
特に冬はベッドから出たくないので、さらに辛いです(笑) 夜も暗くなれば眠たくなるし、ご飯を食べればお腹いっぱいになって眠たくなるし……。とにかく寝ないとだめなんです。
今回も意志が強くて、しっかりした女の子の役でした。自分が演じる役はいつも“意志が強い女の子”な気がします。なんでだろう(゚д。)?
<Talking Japan>の時にお会いした沢田さんからも「多部さんは片親だったり、両親がいなくなったり、家庭環境が複雑な役が多い」と言われた「確かに~。」と思ったこともありました。
映画で言えば『HINOKIO』『ゴーヤーちゃんぷるー』『ルート225』『夜のピクニック』ドラマなら『対岸の彼女』……なんというか、孤独な役が多いというか……。複雑な環境の下で育っているような雰囲気を醸し出しているのでしょうか?(笑)
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「意志が強くて、しっかりした女の子」というのは、多部さんそのままだと思うのですが、ここでは自分で「なんでだろう」 って言ってますね。確かに自分では意志が弱くて、怠け者であることを公言してましたからね。でもね、そんなことを言っちゃうと、世間のほとんどの人はとんでもない怠け者になってしまいますからね。
それから多部さんは、知る限りにおいて「複雑な家庭環境の下」で育っているどころか、何とも普通に幸せな家庭に育ってきたお嬢さんです。でも一人になると、限りなく自分と向き合っていろいろなことを考えてしまうところがありそうで、それが「孤独で複雑な雰囲気を醸し出す」のでは?
それにしても、この、TalkingJapanのロングインタビューはよかったですね。
多部さんと音楽:斉藤和義 「天使の遺言」 [音楽]
マリアージュ 和装編 [CM]
WOWOW「農業少女」を見て [農業少女]
録画してあとでじっくり見ようと思っていたけど、放送が始まってしまうと、結局最後まで見てしまいました。一月半前の夢の時間に引き戻されてしまったようでした。それから、前後に放送されたインタビューに応じる多部さんがこれまでになく大人だったのも印象的でした。(ヒョウ柄パンツのせいでなく…)
ただ、収録された農業少女は、細かいところで舞台とは違うように感じました。それは、TVと生の舞台というメディアの違いから感じるモノではなくて、ほんのわずかな間の取り方や台詞回しのズレみたいなところです。何となくカメラが入ったせいで堅さがあったのでしょうか。(どこがどうだとはっきり言えはしないのですが…)私は3日間で合計4回、生の舞台を見たわけですが、すべて20日以降の終盤だったせいなのかもしれません。その4回にしたって、毎回、やはりほんの小さな違いはあったように感じるわけだし、やっぱり舞台は多部さんの言うように1時間40分のサバイバルだったんだと思います。
そんなぎりぎりの緊張感の中で、初の舞台を、まさに完璧と言っていいほどのパフォーマンスでこなしてしまう多部さんのすごさを今更ながら感じてしまいます。
なんとしても、また違った舞台に出演して欲しいな。できれば、来年の春あたり。内容は思いっきりコメディなんかどうでしょう。いずれ吉本新喜劇進出のためにも!
それにしても、今更ながら「農業少女」のいくつかのシーンはまだまだ意味不明で???なところがあります。多部さんが演じていく中でだんだんと理解していったくらいなんだから、5回や6回見ただけですべて理解できるはずもないのでしょうが、ひとつひとつのセリフと動きをじっくり考えながら何度でも見ることができるのが、TVのありがたさです。しっかりブルーレイに保存できたし、今度は場面ごとにじっくり見てみようと思っています。




暗めの



